競馬予想というのは、色々な理論があるのですが、最終的には統計学などといった高度な理論が関わってくることになります。
競馬予想師の中でも、これまで行われてきたレースや競走馬のデータを分析して、最も確率的に的中しやすいものを選ぶのだそうです。
競馬というのはギャンブルというイメージがあるのですが、このように確率を高めるための方法があるということなのです。
私個人としては、統計学やデータ分析などをすることが出来ませんから、競馬掲示板の情報を見てみたり、競馬予想会社から情報を提供してもらったりして馬券戦略に活かすようにしています。
また2011 中山金杯予想の競馬予想ソフトだと高いですのでフリーソフトを使うようにしていますね。
いくらでもお金を使うことが出来るのであれば、色々な競馬予想会社を毎週のように使い、高い競馬予想ソフトを使ったりするかもしれませんがそのように出来るという人はごく一部の人だけでしょう。
あと私は毎週のように利益と損失を記すようにしていますね。
このようにして的中率や回収率を把握するように心がけています。
競馬をし始めたことにかなり負けてしまいましたのでまだ損失のほうが多い状態となっているのですが、2011 京都金杯少し前から安定して的中をさせることができるようになっており、徐々に赤字が少なくなってきています。
早く黒字に転換したいところですが焦ってしまっては良いことにならないと思っているのでマイペースに楽しみながら黒字にしていきたいと思います。
前回洗い出した傾向
2012年1月2日 | Author: admin